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レ・ミゼラブログ
エロゲ感想記(休憩中)

ファイアーエムブレム if

果て青をクリアして記事を書いて、早10ヶ月。
それまで何もしていなかったわけではない。なんならゲームしまくっていた。
2~4月:機動戦士ガンダム ギレンの野望 アクシズの脅威V
これはこのシリーズで久々に新作を買ってみた。評判もいいし。途中まで行ったけど実はまだクリアしてない。そのうち再開予定。
4~6月:タクティクスオウガ 運命の輪
これは6月の記事で書いた通り。そしてそこからのifである。

2周というか6周というか、まあそれくらいやっての感想。最難関モードは未プレイ。さすがにそろそろ飽きてきた。6周目も途中でペース悪くなった。このへんが頃合いかなと。

せっかくだからリハビリがてらエロゲ用テンプレに沿わせてみる。
2015年6月発売。

ネタバレあり。
#1. システム

公式ジャンルは言わずと知れた手強いシミュレーション。

テキストは2行固定。

文体はすべてセリフのみ。ここが一つのネック。語りやナレーションといったものが一切ない。つまり戦況や人々の様子が全くわからず、セリフから類推するしかない。なぜ語りなしという縛りをつけてしまったのか。そこからどういうアドバンテージが生み出されるというのか。FEの戦記風の語りは必須だろうに。
唯一語り口調の文体として、次章導入の文章が世界地図の画面で出てくる。それはいいとして、その地図が変にリアルで非常に見づらい。RPGの世界地図なんて衛星写真みたいなのじゃなくてわかりやすく抽象化した地形で海に蛇でも泳がせとけばいいんだよ。それを変に衛星写真みたいにして、かつ各地点の名前を一切表示しないから世界地図から何の情報も得られない事態になる。一応わかりづらい首都アイコンがあるけど、普通ここに・でもつけて白夜首都なんちゃらとか書くだろう。あとたぶん白夜は首都名も存在しない。シラサギ城っていう城の名前はあるけど。暗夜は首都ウィンダムだのクラーケンシュタイン城だのあるのに。まあいいけど。
この語りなしとリアル地図は世界観を敢えて掴みづらくさせたいのかというくらいに本当に理解不能。

バックログはあるけどかなり短い。一つの支援会話を最初まで遡れないこともよくある。今の10倍くらいはあっても容量的にも誰も困らないと思うんだけど。

CG鑑賞はなし。1枚絵結構あるからあってもよかったと思うけど。
シーン回想というかムービー鑑賞はあり。まあこれは当然。
BGM鑑賞はもちろんあり。
あと支援会話回想もあり。

セーブファイル数は1カートリッジで3つ。というのは今回2カートリッジ+1DLCという仕様で、要は3カートリッジあってそれぞれ別売という仕様。だから全部買うと9ファイルになる。メモリはSDカードなんだから100ファイルくらいでもいいのに、なんで制限をかけるのかわからない。まさか10ファイル以上保持したければさらにカートリッジを買えというのだろうか。

#1.5. 新システム

一応ここでFE的新システムを紹介。

・武器の使用回数
まず画期的なのが、使用回数制が撤廃されたこと。これはFEの歴史をひっくり返す大事件。銀の剣20回より鉄の剣50回の方が使いやすいという思考回路を覆すパラダイムシフト。古参FEファンを自負する自分としては当然受け入れがたいものと思ったけど、たぶん心の底ではキルソード回数気にせず使いまくりたいと思っていた。キルソード19/20という欠けた感じが耐えられない部分があるんだよね。よって今回の変革は自分的にはあり。ライブの杖なんかはさすがに回数制限あるけど。

・上級武器のデバフ効果
ただし銀の剣やキルソードといった上級武器になると、使ったあと自分のステータスが一時的に下がったり、装備しているだけで回避率が落ちたりといったデバフ効果が働く。ベーシックな鉄の剣には何も働かない。そういう上級武器を使いづらくしているのはどうなんだろう。それなら使用制限ありの従来のままの方がいいような気も…。ここぞという時はいいんだけどね。S武器が特にひどい、使ったあと力半分とか。勇者武器は守備魔防下がる程度だからいいけど。
どうでもいいけどこのデバフっていう単語も最近できたというか持ち込まれたよね。概念自体はルカニとかオフェンスダウンαとかであったけど、まあ単語ができるのは便利でいいことだ。

・攻陣、防陣
前作のダブルを二分して、さらに複雑化させたもの。これのせいで予測計算が細かいところまできなくなった。確実に倒せるかどうかがFEでは大事だと思うんだけどなあ。まあ計算したらできるんだろうけど、その計算式を与えられているわけでもないし。
さらに敵もこれを使ってきて、もうカオス。基本的にこっちが使う機会が多くて有利に事が運ぶからいいけど、たまにはシンプルな戦闘も新作でやりたい。次回作では元に戻して欲しいなあ。

・親世代総当りカップリングシステム
前作ではある程度限られた組み合わせでしかカップリングできなかった。今回は総当り。親世代男が10人、親世代女が10人いたら100通りの組み合わせがあるということ。さらにそれだけ分の支援会話もある。この仕事量は尋常ではない。そしてコンプリートする仕事量も尋常ではない。キャラ少なくするか組み合わせ制限するかにすべきだと思うんだ。まあカップリング要素的にはすごい楽しいんだけど。ただ同時にいろいろ考えなければならないから思考時間も凄くかかる。楽しいけど大変。2周目というか4周目から子世代出さなくしたら凄くいいテンポでゲーム進められたし。

・子世代
覚醒はまだ未来から来る建前があったから納得いったけど、今作の子世代の参戦は強引にもほどがある。カップリングさせて子世代出したかったから妙な秘境とかいう設定を作っただけ。もうちょっと考えたらもう少しマシな案が出てきそうな気はするけど。やっぱり子世代出すなら聖戦みたいにすっぱり分けるのがいいと思うよ。親世代が離脱するのはつらいけど、世代交代というのはそういうものだろう。

・パラレルプルフ、バディプルフ、マリッジプルフ
それぞれ現職のクラス以外の隠れた素質的なクラスチェンジ、ずっ友になった相手のクラスになるクラスチェンジ、結婚した相手のクラスになるクラスチェンジ。何にでもはなれないけど、工夫次第である程度なりたいものにはなれる絶妙なバランス。ただバディとマリッジは一度選べば戻せないので、自分の性格的になかなか手がつけられないこともしばしば。次回作では絶交システムと離婚システムも導入しよう。

・マイキャッスル
よくわからないけど自分たちだけの空間にいけていろいろ買ったり準備ができたり子どもができたりする。敵からすればなんだそれっていうレベルのご都合空間。まあ便利は便利。

・通信要素
マイキャッスルで使用可。別プレイヤーからスキルを買えたりするバランスブレイカー。別プレイヤーたちとの交流具合によってアイテムもらえたりユニットが増えたりもする。最大限に利用すれば割りとなんでもあり。

・食事
マイキャッスルの一部である食堂。ベルサガよろしく食事でステータスアップできる。ベルサガほどの恩恵はないけど、守備+2とかは地味に嬉しい。

・捕縛
ベルサ(ry ただしこっちは武器は取れずにユニットが取れるというもの。まあ山賊行為自体はトラキア発祥だし。敵ユニットを育成込みで使えるようになるというのは結構画期的。自分は必要性を感じなかったので使ったことはないけど、敵ユニットプレイっていうのも楽しそう。一部には凄く優秀なスキルを持ったのもいるとか。もちろん全敵捕縛できるわけではないけど、かなり個性のある名ありユニットも捕縛できたりする。

・マイルームでなでなで
スレで言うところのパルレ。キャラを部屋に呼んで無言でひたすら撫でる。なんだこの将軍…。これで支援レベルが上がる。
さらに結婚後は相手が発情しだす。きっとこのへんがCERO:C。

#2. 主題歌、BGM

テーマソング:蓮花「if〜ひとり思う〜」
ヒロインアクアの歌。今回踊り子ではなく歌姫という役職で、キークラスにもなっている。結構力はいってて終章のBGMにもなっている。

BGM:今回の作曲担当は不明だけど、初代から作曲家として関わっている辻横由佳さんは今回もスーパーバイザーとして関わっていると思われる。
和文化が半分を占めているため、和を強調した曲が目立つ。こうして聞いていると和は和やかな感じで洋は険しい感じがするよね。好きな曲はいくつかあるけど割愛。

#3. キャラデザ・原画 コザキユースケ

前作覚醒に続いてこの人。覚醒よりだいぶんよくなった気がする。ファンタジーに慣れたというか。覚醒は現代っぽさがありすぎた。実際各キャラかわいかったりかっこよかったり。ただ、明らかに苦手なのは苦手なんだなってわかるのもある。アンナさんとか苦手そう。キヌたそは素晴らしい。

#4. エロ

いやまああるはずないんだけど。ただししっかり子作りしているんだからあってもいいと思う。未来から子どもが来る覚醒と違って、今回は現役キャラたちがしっかり子作りするわけで、あのエリーゼやキヌたそやミドリコも出産しているのである。なぜエロがないのか、むしろ失礼なのではないか。

#5. ルート分岐

・白夜ルート
白夜王国側について暗夜王国に攻め入って暗夜王を倒す王道ルート。途中で2人くらい暗夜兄弟が死ぬ悲しいイベントあり。そのへんも王道。
・暗夜ルート
暗夜王国側について、暗夜王の正体を知った上であえて暗夜王の暴挙に従って白夜王国に攻め入って暗夜王を倒す変なルート。同様に白夜兄弟は2人死ぬ。いろいろ残念なシナリオ。
・透魔ルート
どちらにもつかずに主人公と従者とヒロインの3人で旅するルート、かと思いきや両勢力を味方にして真の敵に立ち向かっていくルート。それはいいんだけど、透魔王国でやってることがなんか、妙にふわふわしているというか、もうちょっと戦記っぽくできなかったのか。

#6. シナリオ 樹林伸

シナリオ担当はあのいろいろ有名なキバヤシ。
なんだってーも出てくるし殺人犯探しも出てくる。いやいいんだけど…ちょっと…。
まあでもシナリオ重視で大抜擢されたんだしいいシナリオに違いない。そう思ってプレイ開始。

確かに白夜はよかった。まさに王道。暗夜の末姫が死ぬのは意外だっただけによかった。アクアもちゃんとヒロインしてたし、白夜のシナリオに関しては言うことは特にない。強いて言うなら普通。それなりに盛り上がってそれなりに悲しんでそれなりに締まった。

暗夜はひたすら耐える。親父や軍師に何を言われようが耐える。なんなら策にはまろうが耐える。さらにわざわざ生かした敵を軍師たちにすっきり殺されて耐える。よく持つなあと感心しながら辿り着いた目標は、暗夜王を白夜の玉座に座らせること。そうしないと暗夜の兄弟たちは暗夜王の正体を信じてくれないからだと。そこまで犠牲を払わなくても、なんか方法あっただろう…。さらに耐えに耐えまくってやっと暗夜王を倒した後、そこそこ怪しかった白夜の弟がラスボス化。いやいいけどこいつをラスボスにする必要あった?中ボス程度ならいいけど、素直に透魔に操られた暗夜王倒して終わりでいいじゃないか。弟倒して透魔の存在が知れて~っていうんならまだしも、結局透魔のことは投げっぱなしなんだから。

そう、透魔のことは透魔ルートでないと出てこない。だから白夜エンドも暗夜エンドも、黒幕は思惑通りにはいかなかったものの痛くも痒くもないのである。つまり一時的な解決にしかなってないあたりがなんとも決まりが悪い。バラモスを倒しただけで完結するロトがどこにいようか。白夜と暗夜ではそれをしてしまうから、微妙な気持ちのままクリアしてしまう。

透魔がいいシナリオかというとそうでもない。まず透魔王国の不思議空間の理由や国民の所在や文化が一切触れられてない。透魔竜、透魔王族以外の民はロンタオとかいう悪い平民1人。彼は透魔竜側なのではないかというどうでもいい疑惑に3章も費やしたり。さらに死んだ白夜王や白夜王妃、暗夜王妃が操られた敵として出てくる鬱展開。鬱というかなんかなあっていう感じ。なんならシナリオ上死んだ仲間も敵として出てくる。おまけに後日談でプレイヤーのせいで戦死したみたいな扱いになっている始末。シナリオはともかくマップはどうかというと、変にギミックを凝らしまくってただ単調でめんどくさいだけ。そういうんじゃなくて味のある透魔の将軍率いる陣形の取れた強すぎず弱すぎずなユニットたちと戦いたいんだよ。

全体的に地に足がついてない感じ。
システムのところでも言ったけど、ちゃんと戦況とか民の様子を丁寧に描写して、今どういう状況で、何のために戦っているのかを示して欲しかった。ベルサガは他作品だから置いとくとして、蒼炎や暁ではできてたのになあ。それどころか聖戦でできていた。なんで語りなしというやらなくていい挑戦をしてしまったんだろうと反駁。そういう背景を踏まえた上でキャラを動かしてそれっぽい展開をさせてくれたらなあと思う。キャラはよかっただけに余計に。

#7. 登場人物

多いから語るべきかなというキャラだけ。

カムイ(主人公) CV:島崎信長(男)、佐藤聡美(女)
透魔竜ハイドラの良心と透魔王妃の妹ミコトの子ども。火力よし、壁よしと基本的にオールラウンドで使える。外見のエディションも割りと進化。髪色は既存キャラとかぶらせてはいけない決まりとかあるんだろうか。アクアといっしょにしたかったのに。
透魔ルートの最後ではどこかに築いた新透魔王国の王になる。民はいるらしいけどロンタオ以外全く描写されてないから不明。せめてエピローグでくらい描写してやれよ。

アクア CV:Lynn
透魔王と透魔王妃シェンメイの子ども。歌って戦える珍しい火力タイプのヒロイン。ただし装甲は紙。忍にするといい感じに使えた。
白夜でも暗夜でも、終章で無理して歌って最後は力尽きて死ぬ。エピローグでふと現れて透魔の存在を示唆しつつまた会おうね的に消えるけど。
唯一透魔のみ終章で歌わないから生きるけど、それでも後日談では歴史から姿を消す。まあどこかでひっそり暮らしたんだろう。
一番ヒロインしている白夜が一番好きかなあ。暗夜は玉座案を出した張本人。透魔では両軍を前にして、両方にケンカを売ってはどうかしらとかいう策をひねり出す脳筋軍師。従う主人公も主人公。
「私のほうも、何とか片付いたわ」は名言。

フェリシア CV:ささきのぞみ
ドジメイド。杖は使えるとして、物理は諦めて魔法暗器に特化すれば使える。
愛すべきドジキャラ。透魔冒頭はカムイ、アクア、フェリシアの3人で孤軍奮闘かー楽しいなあとか思ってた。そういうの好きです。

リョウマ CV:中村悠一
別名雷神刀。カムイには神器サンダーソードがあるからいいんだ。ステータス的には実は普通。専用武器の使い勝手が良すぎる。避ける壁としてそこそこ使える。

マークス CV:小西克幸
別名ジークフリート。やたら遅いけどジェネラル並の守備が魅力。やはりこちらも専用武器があってこそで、ないと遅いパラディンになる。

ヒノカ CV:名塚佳織
主人公大好き姉。暗夜ルートの対ヒノカ戦のセリフはあまりにも有名。魔防が凄い。ステータスを単純に合計した戦闘力では唯一200を超えることが多い。天馬から降ろした方が強いのは今作は動物が嫌いなんだろうか。

カミラ CV:沢城みゆき
魔法も使えるけど結局物理の方が強い。ボルトアクス使わせるならカミラかというところ。守備魔防共に伸びるのは○。というか全体的に成長率がいい。しかしエースにはなりづらいのはなんでだろう。

タクミ CV:梶裕貴
暗夜ルートのラスボス。専用武器は戦闘性能よりも付加価値である、すべての新入可能な地形で移動コストが1になるのが便利。ユニットとしてもそこそこ強いけど、今作では弓兵はみんな強いからなんとも。モズメがいるからどうしても霞む。

レオン CV:宮野真守
カミラと似て、こっちは魔法特化させた方がいい。それでも魔力はいまいち伸びづらいし、なんとも遅いのがつらい。専用武器も性能的には一番微妙。魔法ユニットいなかったら使うかな程度。

エリーゼ CV:諏訪彩花
別名大天使。全ルートで唯一敵になることがない王族。そのへんも天使。魔力成長率は随一で兄レオンを軽く凌駕する。ただし装甲は紙。

サクラ CV:金元寿子
別名サクラオウ。力がガンガン伸びる。まあさすがに魔力の方が伸びるからシャイニングボウ持たせるけど。装甲は紙ではないけど忍程度。

リンカ CV:石川由依
今作のスレで一番愛されている気がするキャラ。炎の部族でリンカの力とか言われてて筋肉女でめっちゃ力伸びそうなのに力成長率25で物理系では下から数えたほうが遥かに早い。反面技成長が50もあって凄い。速さと守備も伸びるから意外に使えるシーンが多い。火力弱くてやっつけ負けしないし、壁として最適かもしれない。僕は大好きです。あとパルレがかわいい。

シャーロッテ CV:清水愛
火力は高いんだけど装甲がやや弱いから、アクスファイターとしても使いづらくてあんまり使ってないんだけど、支援会話がやたらおもしろいからピックアップ。裏表が凄いキャラだからたいていの会話がおもしろいんだけど、特におもしろいのがベルカとの会話。起こすのはめんどくさいからどこかで探すか自分でやるかしてほしい。
あとはピエリとの会話もおもしろい。ピエリ自身も他の会話もおもしろい。今回はキャラと支援会話だけは優秀。

#8. 最後に

いざ書くと欠点ばかり挙げていった感じになったけど、各ルートノーマルとハードで2周ずつ、合計6周やったくらいには魅力があるわけで、そのへんはなんだって言われるとやっぱりFEだからということになってしまう。
シナリオとマップと武器のデバフはなんとかならないかなあ。暗夜のマップはやりがいあっていいんだけど。
カップリングとキャラはやりこみ要素があって魅力もあってよかったと思う。そこにシナリオとマップが乗っかれば最高なんだけど…。
そこそこ売れたらしいから次回作はあるとして、まあ売れ線から大きく進路変更はしないだろうけど、せめて背景とシナリオくらいはなんとかしてほしいなあ。マップは過去のをある程度参考にしてもいい。聖戦みたいな広大マップをやってもいいんだぞ。


さて、FEも一旦終わり、しばらく時間ができる気がする。
そろそろ積みエロゲたちを崩しだそうかなと。
現在の積みエロゲ
・Routes
・デモニオン
・ユーフォリア
・最果てのイマ
・水スペ
・超昂閃忍ハルカ
・なつくもゆるる
・キラ☆キラ COMPLETE ACTs
・腐り姫
・Forest
・水月
最近メガストアで加えた新積みエロゲ
・フロレアール 〜すきすきだいすき〜
・Sense Off
これはライターである元長柾木という人がネコかわのSweet Outbreakの作詞家であるというつながりから。
紹介文読んだら結構えぐそう。何故かこういうのを手にとってしまいたくなる。

このラインナップの中、この冬にエロゲをやるとすれば…。
ユーフォリアでもやってみるかなあ。あえて変なのに手をつけてみる。
果たして実際にプレイするのかどうか。
プレイしたところで記事を書くのかどうか。
早くて来年春あたりかなあ。

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